ご遺体の搬送業務のご紹介
      

※ご遺体を自分で運ぶ

予算は無いが、どうしても遺体を運びたいとお考えの方へ
お手伝いをいたします。
葬儀のひまわり 
葬儀・安い直葬(火葬のみ)
 搬送(空輸・陸送・海外)
Email:info@funeral.co.jp
電話:03-3328-0977
HP:http://www.funeral.co.jp/

(業務エリア 東京都全域・とその周辺)
※東京都以外は一部不可な場所あり
  


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1、寝台車での搬送
2、飛行機での搬送
3、海外への搬送
4、船での搬送
※ご遺体を自分で運ぶ
火葬式・火葬のみ(直葬)
生活保護の方の葬儀
0円(無料)で行なえます。
役所より葬祭費を頂けます
  〜7万円
 
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ご遺体を自分で運ぶ 

故人様(お亡くなりになられた方の送迎)

※お葬式を行う葬儀社が決まっていてもご遺体の移動だけのお手伝いを致します。
ご質問やご不明な点等ございましたらお気軽にご連絡下さい。

【ご遺体を自家用車又はレンタカーで運ぶ】
と言う方へお手伝いを致します。


移動先で高い棺を買うのであれば出発地で
良い棺を安く購入しご出発すれば金銭的負担が軽減されます。


予算が無いので搬送業者へ依頼せず、自分でご遺体を運んでみようと
お思いの方、葬儀のひまわりがお手伝い・サポート致します。

お気軽にご連絡下さい。

最適な方法をアドバイスしまして、ご出発の際にはサポート致します。





電話 03-3328-0977  Email : info@funeral.co.jp

表示料金は安心明確な合計金額表示(税別)です。
搬送のご依頼だけであれば追加料金はありません。
(特別な場合やオプションを選択された場合を除く)
 


 ※自分で運ぶ際の注意事項

  1、亡くなった方のお体に不安要素がないか

   ・感染症や伝染病でお亡くなりになられた方は拡散防止のため移動できません。
   ・腹水がたまっている。皮膚が弱くなっている。亡くなってから日数がたっている。
    などという時は非常に注意が必要です。場合によってはお勧めしません。


  2、お棺に入れる

  ・ご遺体をそのまま車に乗せることは難しいと思います。
    ・前後・左右の加重により遺体の上にあるドライアイスが転げ落ちます。
    ・腹水がたまっている場合は、口や鼻から体液が漏れ出しますので
     車内を汚して今います。
    ・外気温にさらされますので腐敗の進行が心配です。
    ・においが出ることがあります。

   これらに対処せずに出発してしまったと思うと怖くなりませんか?
   これらのリスクを軽減するためにも自分で運ぶ時にはお棺に入られた状態をお勧めします。


  3、目的地(到着地)(現地)での葬儀社の手配

   ・現地に到着したらすぐに担当の葬儀社さんに見てもらいましょう。
    ドライアイスの量は足りているのか?心もとないようであれば補充してもらう。

   ・鼻や口から体液が漏れ出しているようなら
    お化粧とお着替えを含めた相談をしてみましょう

   ・葬儀社の担当者へ死亡診断書(死亡検案書)を渡し、
    役所手続きと火葬場の手配を行なってもらいましょう。

   ・目的地がご自宅の場合は、お棺がお部屋まで通れるか、確認しましょう
   ・安置できる場所の確保を再確認しましょう。
   ・暑い季節は結露で棺に水が付着します。棺の下に何か防水できる対処をお勧めします。
 
  
  ※おおよその費用は
    お棺代白布張り高級棺 かけ敷き布団付き 約18,000円(大型6.25尺は+3,000円)
    ドライアイス10キロ 560円
    お棺をご自宅まで運ぶ輸送費と人件費(距離による)
    となります。

  ※現地で棺を購入するとおそらく5万円〜10万円で購入する
    ことになりますので、かなりお得ではないでしょうか、


  ※病院でお亡くなりになり、病院からの私どものサポートをご希望の場合は、
    予め病院へご相談をされておいて下さい。
    病院も突然の申し入れの対応が難しい様子です。
 

ご依頼時にご用意して頂く事柄
 
  お電話を頂いたときにお伺いする事
   1、故人様のお名前、おおよその
身長体重
   2、御依頼者のお名前と携帯電話番号、故人様との関係
   3、故人様が現在どちらにいらっしゃるのか(病院・警察霊安室・ご自宅 など)

  医師(病院)から頂いた死亡診断書のコピー1部
  自家用車(レンタカー)
   長さ205センチ、幅55センチ 高さ45センチサイズが入る車
    (できればミニバン又はワンボックスが最適)とクッションを多数
 ※トヨタハイエースや日産NV350キャラバンなどが最適です。
 ※日産エルグランドやトヨタ アルファード・ヴェルファイア等の場合は後部座席2列目と3列目の片側をお棺のスペースとして使用しますので、同乗者は基本助手席と2列目1人3列目1人とお考えください。

  故人様(ご遺体)を持ち上げる際に必要な人員
    (男性2人〜3人)